takuwz a.k.a. つくばの友利奈緒のポートフォリオ

takuwz a.k.a. つくばの友利奈緒ポートフォリオです。

 

彼女とお仕事を募集しています

彼女とお仕事を募集していますので、随時ご連絡ください。

彼女募集の自己アピールとしては、料理好きで掃除好きです。

シェアハウスで腕前を鍛えています。

仕事募集の自己アピールとしては、

プログラミング(C/C++, C#, Python, Go, Ruby)や回路設計ができます。

BLE装置開発やAWSやサーバ処理で、

PHPからバックエンドの処理にGo言語とかC言語とかもできます。

何かありましたら、コメントなりtwitterなりご連絡ください。

 

 

ポートフォリオ(履歴)
  • 2019年

- いばらきコンテンツコレクション4 ポスター展示

 

  • 2018年

- さまざまな人生 さまざまなアンテナ さまざまなSDRフロントエンド

技術書典5の件、boothに公開しました - このひとときに……魂を込めて……!@アイカツスターズ!を見てください

 

- 植物用太陽電池LED点灯装置の少数量産(100個ほど)

f:id:takuwz:20180823232139j:image

 

- Software Defined Radio(ソフトウェア無線)の歴史と展望について調べてみたが、 調べきれずWikipediaからで、最終的には上原先生の論文にすべてまとまっていることに気づいてしまったのだぜ

技術書典4ありがとうございました。それとboothを公開しました - このひとときに……魂を込めて……!@アイカツスターズ!を見てください

 

- EXCEL VBAグラフ計算表示スクリプトの作成

 

GPSシミュレータ: GPS-SDR-SIMを動かしてみた〜トランジスタ技術2018/01号の落穂拾い~

2/25(日) オープンハードカンファレンスin秋コレ@秋葉原UDX 2F、出展予定です - このひとときに……魂を込めて……!@アイカツスターズ!を見てください

 

- いばらきコンテンツコレクション3 ポスター展示

 

  • 2017年

- SDR(Software Defined Radio)環境構築とFFTの動作確認

技術書典3(10/22(日)@秋葉原UDK)に参加予定です - takuwz's diary

 

- 植物用太陽電池LED点灯装置の量産試作(50個ほど)

f:id:takuwz:20170424071300j:plain

 

- 植物用太陽電池LED点灯装置の試作

f:id:takuwz:20170130090411j:plain

光で天敵を集め、害虫を減らす技術を開発 | 農研機構

 

- いばらきコンテンツコレクション2 ポスター展示

 

  • 2016年

- 適合するコネクタの探索と発注、作成

f:id:takuwz:20160912234803j:plain

回路に型番が書いてなかったので大変でした。

作るのも、細かくて良い経験になりました。

あとArduinoのプログラムの作成もあった気がする。

 

- いばらきコンテンツコレクション ポスター展示

 

  • 2015年

上半期はハッカソンに参加したり、下半期はギーつくに力を入れてた。

 

  • 2014年

- ベルト型モバイルバッテリー

GUGEN2014無事出展できました - takuwz's diary

- ギー千ラボ 

Fablab β 南千住@ギークハウス南千住

 

関連リンク

takurx · GitHub

  • Webサイト

Hello, tomorinao

【ギーつく住人ゆる募】つくばの友利奈緒 (@takuzirra) | Twitter

  • pawoo.net (mastdon)

ギーつくの友利奈緒@技術書典5, 10/08, か79 - takupm@pawoo.net - Pawoo

  • hatena blog

takuwz's diary

  • hatena diary(旧ブログ)

あほうどりはどこまでも飛べるか?

  • 微博 (id: takuwb)

https://www.weibo.com/u/6020306082

 

 

スライド類

Presentations by takurx // Speaker Deck

takuss’ Presentations on SlideShare

サーミスタから温度を導出する計算をしたぜ

 

温度を測る ~ サーミスタの利用 - 基礎からの IoT 入門

【Arduino】サーミスタで温度測定 | まったりYO$HI日記

arduinoでNTCサーミスタ(104NT-4-R025H42G)使ってみた - shangtian’s blog

NTCサーミスタをArduinoで使ってみる(NTSA0WD503) - shangtian’s blog

 

スタインハート方程式

Steinhart–Hart equation - Wikipedia

 

Thermistor - Wikipedia

B定数、A定数、C定数、名前にとくに意味はない。

 

floatで計算したので、logf関数を使ってみた。

C言語関数辞典 - log, logf, logl

#include <math.h>

float y = logf(float x);

 

NRF_LOG_INFOでを使っていたので、

%fで出力できるかと思ったができなかった。

フォーマット指定子一覧

https://www.k-cube.co.jp/wakaba/server/format.html

 

NRF_LOG_INFO does not show float number - Nordic DevZone

NRF_LOG_INFO("My float number" NRF_LOG_FLOAT_MARKER "\r\n", NRF_LOG_FLOAT(f)));

http://infocenter.nordicsemi.com/index.jsp?topic=%2Fcom.nordic.infocenter.sdk5.v12.2.0%2Fgroup__nrf__log.html&cp=4_0_1_6_8_23_7&anchor=ga51024b65418ae9a0e6d79fe285479b9c

 

これをこうじゃ。

 

 

サーミスタ(NTC)の使い方 [Arduino]

を参考にした。先に温度配列を計算しているが、

nRF52832ならリアルタイムで計算できるだろうと、ごり押しした。

Beagle Bone Blackにrx_toolsをインストールしようとしてみたぜ

Beagle Bone Blackにrx_toolsをインストールしようとしてみた。

GitHub - rxseger/rx_tools: rx_fm, rx_power, and rx_sdr tools for receiving data from SDRs, based on rtl_fm, rtl_power, and rtl_sdr from librtlsdr, but using the SoapySDR vendor-neutral SDR support library instead, intended to support a wider range of devices than RTL-SDR

 

pybombsでインストールしようとしたら失敗した。

Command "python setup.py egg_info" failed with error code 1 in /tmp/pip-build-7SrToZ/gitsome/ · Issue #4 · donnemartin/gitsome · GitHub

"pip install unroll": "python setup.py egg_info" failed with error code 1 - Stack Overflow

Re: [Discuss-gnuradio] problem with a fresh pybombs build

 

Debianだと特有の設定があったので進める。

pybombs/debian.md at master · gnuradio/pybombs · GitHub

Debian Jessie: setup.py fails to install ruamel.yaml, but pip does not · Issue #498 · gnuradio/pybombs · GitHub

 

ruamel.yamlをpip installしようとしたが、うまくいかない。

ruamel.yaml · PyPI

バージョンを落としてみてもうまくいかなかった。

pip install six==1.8.0

pipでバージョン指定してインストール - Qiita

 

pipは断念して、ひとまずドライバのPhotosCoreをインストールしようと思ったので、公式の手順通り進めようとした。

Add PPAs to your system

Add the following PPAs to your Ubuntu system based on your needs:

#core framework and toolkits (required)
sudo add-apt-repository -y ppa:pothosware/framework

Ubuntu · pothosware/PothosCore Wiki · GitHub

 

しかしadd-apt-getがなかったので、

$ sudo apt-get install software-properties-common

Ubuntu Linuxで、add-apt-repositoryしようとして「コマンドがない」って言われたら - CLOVER🍀

 

そしてパッケージを探す。

Raspberry PiやBeagle Bone Blackはarmhf (ARM Hard Float)

Debian -- List of sections in "sid"

Debian -- Package Download Selection -- libnuma-dev_2.0.12-1_armhf.deb

 

不安定版(sid)にしかなさそう?なので、sidを追加してみる。

apt-get の参照先情報を sid に変更します。これ以降は root での作業と仮定します。

  cp -p /etc/apt/sources.list /etc/apt/sources.list.orig
  vi /etc/apt/sources.list

変更内容は以下のようにします。(ミラーとして山形大学を利用する場合)

deb http://ftp.jp.debian.org/debian/ sid main
deb-src http://ftp.jp.debian.org/debian/ sid main
更新開始
  apt-get update
  apt-get upgrade
  apt-get dist-upgrade

Debian 不安定版 (unstable) sid のインストール方法 - いがぴょんの日記@はてな

Debianでtestingやunstableからパッケージを借りる時の手順 - kotakのひまじめ日記

Debian stableにtesting/unstableのパッケージを投入する - Qiita

 

しかし、sidを追加してみても上手くいかなくて。

To Be Continueだぜ!Yeah!

SoapySDRをコードからインストールしていくぜ - このひとときに……魂を込めて……!@アイカツスターズ!を見てください

 

その他、

コマンドラインからの aptitude の使い方

この aptitude にはスーパー牛さんパワーなどはありません。

aptitude - Wikipedia

 

 

SoapySDRをコードからインストールしていくぜ

git clone <リポジトリURL> でソースコードをダウンロードしていく - このひとときに……魂を込めて……!@アイカツスターズ!を見てください

 

git cloneして、buildを進めていくぜ。

 

$ git clone https://github.com/pothosware/SoapySDR.git

GitHub - pothosware/SoapySDR: Vendor and platform neutral SDR support library.

 

Build and install

http://i.imgur.com/n7WReFx.png         

 

Unix instructions

mkdir build
cd build
cmake ..
make -j4
sudo make install
sudo ldconfig #needed on debian systems
SoapySDRUtil --info

BuildGuide · pothosware/SoapySDR Wiki · GitHub

 

BBBをeMMC起動していたら、容量不足でgit cloneで失敗してた。

そのままmake -j4したら、案の定失敗した。つらぽょ。

git clone <リポジトリURL> でソースコードをダウンロードしていくぜ

$ git clone [リポジトリ名]

【これで使いこなせる!】git cloneの使い方まとめ | TECH::NOTE|テックノート|テクノロジー学習やエンジニア転職に役立つ情報を発信しています

Beagle Bone BlackでLinuxを動かしてみたぜ

miniUSB - USB変換があるとシリアル接続できる。

ディスプレイ表示はmicroHDMI - HDMI変換が必要。

USBが1個しかないので、ハブもあると便利。

有線は手間だったので、WiFiアダプタはIO-DATA WN-G300UAを使った。(理由は下記)

Beaglebone Blackで組込みLinux開発環境(1) - 買うものリスト - やってみたブログ

 

イメージをダウンロードする。

BeagleBoard.org - latest-images

 イメージの.xzファイルの解凍に7-zip必用なので、これもダウンロードしてインストールする。

圧縮・解凍ソフト 7-Zip

Windows環境でtar.xzを解凍(展開)する方法 - 小さい頃はエラ呼吸

 

BeagleBoard.org - getting-started

公式の手順通り、balena EtcherでSDカードにイメージを焼いていく。

 

その他

BeagleBone Blackの初期設定方法 - Skyley Support Wiki

Home · beagleboard/beaglebone-black Wiki · GitHub

BoneScript で Beaglebone Black を最速 Lチカ | yagitsawa's Tech Blog

BeagleBone Black – ネットワークにつなげる – | | Physical Computing FAQ& Tutorial

T2g's blog: BeagleBone BlackのUSB接続からPCのネットワークを通じたインターネット接続

 

 

SDカードをBeagleBoneBlackに入れて、以下の画像を参考にBOOTボタンを押しながら起動してください。

BeagleBone Blackのシステムを復旧しよう | マルツセレクト

BOOTボタン(S2ボタン)を押しながらブートする必要があるかと思ったら、/boot/uEnv.txtを書き換えるだけで、SDカード起動/eMMCにSDカードからイメージをコピーして、eMMCから起動を選べる。

Flashing eMMC

To set up the standalone microSD image to automatically flash the eMMC on powerup. Login as debian (password = temppwd) and edit /boot/uEnv.txt with nano (sudo nano /boot/uEnv.txt) or your preferred editor.

In /boot/uEnv.txt:

##enable BBB: eMMC Flasher:
#cmdline=init=/opt/scripts/tools/eMMC/init-eMMC-flasher-v3.sh

Change to:

##enable BBB: eMMC Flasher:
cmdline=init=/opt/scripts/tools/eMMC/init-eMMC-flasher-v3.sh

Beagleboard:BeagleBoneBlack Debian - eLinux.org

 

WiFiアダプタではまるのも嫌なので、下記を参考にIO-DATA WN-G300UAを使うことにした。

I/O DATA WN-G300UA
で動作しています。
ELECOM WDC-150SU2MBK
は安定して動作しません。
BUFFALO WLI-UC-GNM2S
は特別にドライバを入れることなく動作しますが
とても熱くなるのでオススメできません。

mac で BeagleBoneBlack(BBB) に Debian(8.8) をのせて WiFi (WN-G300UA)だけで運用するまで - Qiita

WiFiに接続するために、以前は

sudo vi /etc/network/interfaces

BeagleBone Black で Wi-Fi: 最近のちょっ得

BeagleBone BlackのWiFi設定を行う – JUNK-BOX

を編集していたが、今はconmanctlというコマンドを使うらしい。

/etc/network/interfacesを開くと、conmanctlを使うようにとコメント文が書いてある。

ConnMan - ArchWiki

BeagleBoneBlackでWi-Fi接続する - Qiita

https://groups.google.com/forum/#!msg/beagleboard/v4_A2x1I5gs/FiAJM0MOAwAJ

Setting up WiFi on BeagleBone Black - DeeplyEmbedded

https://cdn-learn.adafruit.com/downloads/pdf/setting-up-wifi-with-beaglebone-black.pdf

 

/dev/mmcblk0 : SDカード

/dev/mmcblk1 : eMMC

/dev/mmcblk0と/dev/mmcblk1があることがわかる。

 

BeagleBoneBlackってeMMCを内蔵してるんだけどhttp://blog.hatena.ne.jp/takuwz/takuwz.hatenablog.com/edit?entry=17680117126982282807#
内蔵が1でSDカードが0になるんだね。。。

回路図を確認したら
SDカードにMMC0
eMMCにMMC1がつながっているからそうみたい。

BeagleBoneBlack その2 SDカードのマウントについて | CreateWindow!

 

eMMC起動で何も考えずやってたら、容量が足りなくなった。

fatal: write error: No space left on device が出た場合は、不要ファイルを削除する - Qiita

 

ただし!今回インストールしたUbuntuは初期状態のパーティションサイズはSDカードの容量によらず2GBとなっています。
今回16GBのsdカードを使っているのでサイズを拡張しておきましょう。特に後程述べるデスクトップ環境をインストールする場合2GBでは容量不足になります。

以下のコマンドを実行するとパーティション拡張スクリプトが実行され、パーティションが16GBになるはずです。

cd /opt/scripts/tools
git pull
sudo ./grow_partition.sh
sudo reboot

再起動したら
df -h

BeagleBoneBlackにUbuntu16.04LTSをインストールしてみた | 自作工房

 

ロスコンパイルも検討。

x86_64のUbuntuでC/C++のソースコードをARM/ARM64用にクロスコンパイルしてQEMUで実行する方法のまとめ - Qiita

armhfクロスコンパイル環境を作る - Qiita

 

デフォルトゲートウェイの削除

/sbin/route delete default

http://daweb.ism.ac.jp/~saitohm/top/_tU

 

$ lsb_release -a

Debianのバージョン確認方法 - Linux入門 - Webkaru